物を書くボブ
Posted on 2014年7月2日水曜日
決して怒られている訳ではない。
左はLike A Rolling Stoneのプロデューサー、トム・ウィルソン
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愛を持ってボブ・ディランにツッコミを入れていくブログ
Posted on 2014年7月2日水曜日
決して怒られている訳ではない。
左はLike A Rolling Stoneのプロデューサー、トム・ウィルソン
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Posted on 2014年6月27日金曜日
Posted on 2014年6月25日水曜日
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| テッサロニキのボブ |
Posted on 2014年6月22日日曜日
Posted on 2014年6月18日水曜日
Posted on 2014年6月14日土曜日
Posted on 2014年6月7日土曜日
我ながら馴れ馴れしいと思う。
最近、私はボブのことを「ボブ」だとか「ボビー」だとか呼び過ぎているような気がする。
たまには、ちゃんと「ディランさん」と呼んだ方が良いのかもしれない。
ファンというのは、常に自分こそが世界で一番のファンだと信じている。だから多少馴れ馴れしくても許されるのだと、おこがましいとは知りつつも心のどこかでは思っている。
だがそこには大きな問題もある。
自分以外にも同じようなファンはいると言うことだ。それも大勢。
こんなことを考え始めたのは、テレビでとある有名人がボブのことを「ボブ」と呼んだからだ(しかも私はこの人のことがあまり好きではない)。
こ、こいつ、馴れ馴れしすぎる…!
自分のことを棚に上げて、そう思った。